はじめての脱毛

高校生からの脱毛サロン!自己処理をおすすめしない理由は肌トラブル

高校生からの脱毛|自己処理と脱毛サロンのメリットデメリット比較

高校生のみなさんなら、一度は自分で脱毛したことがある人が多いのではないでしょうか?

しかし、カミソリなどでの自己処理による脱毛は肌トラブルのリスクがあることを知っていますか?

この記事ではそのリスクを知った上で、高校生のうちから脱毛サロンでの脱毛をおすすめしています。

自己処理のメリットデメリット

脱毛_自己処理_グッズ
まずは代表的な4つの自己処理方法と、そのメリットデメリットを紹介します。

  • カミソリ
  • 毛抜き
  • 脱毛クリーム
  • 家庭用脱毛器

カミソリ

メリット
  • リーズナブル
  • 自宅でいつでもOK
  • 手早くできる
デメリット
  • 肌にかなりのダメージ
  • 色素沈着を招いてしまう
  • すぐに毛が伸びてジョリジョリする
  • 背中など見えない部分が剃りにくい

毛抜き

メリット
  • リーズナブル
  • 自宅でいつでもOK
  • 毛が生えるまで時間がかかる
デメリット
  • 肌にかなりのダメージ
  • 色素沈着や埋没毛のリスクが高い
  • 1本1本抜くのにすっごく時間かかる

脱毛クリーム

メリット
  • 塗るだけなので楽
  • ジョリジョリ感がなくなる
デメリット
  • 毛を溶かす薬剤だから肌によくない
  • 敏感肌の子はヒリヒリして使えない
  • 毛の太さによっては除毛効果が薄いことも
  • 埋没毛のリスクが高い

家庭用脱毛器

メリット
  • 予約なし!いつでもエステの脱毛ができる
  • 他の道具より肌を傷つけにくい
  • 好きなところに使える
デメリット
  • 脱毛器が高額
  • 場所によって脱毛にムラができる
  • IOラインの脱毛は非推奨

このように、自己処理の場合は自宅で手軽にリーズナブルに脱毛を行うことができます。しかし、肌へのダメージなどから肌トラブルを引き起こすリスクが伴います。

脱毛サロン・クリニックのメリットデメリット

メリット
  • 肌を傷つけずにキレイになる
  • プロの手によるムラの無い脱毛ができる
  • 自己処理をする時間も手間も省ける
デメリット
  • 店舗に通う必要がある
  • 予約が取りづらいことがある
  • 効果が出るまでに少し時間がかかる

自己処理による肌トラブルのリスク

ムダ毛が気になりだしたら、最初はカミソリやシェーバーを使って自己処理をする子がほとんどだと思います。

しかし、自己処理による脱毛を続けた場合のリスクについて知っていますか?

女性にとってはいつまでもキレイなカラダであり続けたい。そう思うなら、自己処理による脱毛のリスクについて知っておきましょう。

自己処理による脱毛の代表的な症状

  • 色素沈着
  • 埋没毛
  • 肌荒れ

色素沈着

色素沈着
お肌の色素沈着は、主に「刺激」によってメラニンが生成されることが原因です。

メラニンは刺激を吸収しお肌を保護する役割を持っており、肌表面を覆い外部からの刺激をブロックすることで紫外線が内部に侵入するのを防ぎます。

カミソリによって角質層が削られてバリア機能が低下すると、外界から刺激を受けた際に、肌を守ろうとして大量のメラニンが作り出されます。

メラニンを作ることによって外部からの刺激を吸収し、肌へのダメージを最小限に抑えようとするのですが、そのまま肌にメラニンが残ってしまい、色素沈着を起こしてしまいます。

埋没毛

埋没毛
埋没毛とは、皮膚の毛穴がふさがってしまい、皮膚の下で伸び続けてしまった毛のことです。

場合によっては皮膚を自然に突き破って表に出てくることもありますが、大抵は皮膚の下に残り続けます。そして、毛に含まれるメラニン色素の黒い色が皮膚の下に残り、色素沈着してしまうことがあります。

埋没毛を無理に掘り起こそうとすると肌表面を傷付けてしまうので、修復過程でまた皮膚が毛穴を閉じてしまい、同じく埋没毛になる可能性があります。さらに、傷口から細菌などが入って炎症を起こすこともあります。

毛のう炎(毛嚢炎)

毛のう炎(毛嚢炎)
毛のう炎とは、肌にできるニキビのような赤いぶつぶつのことです。中央に赤みや膿があるのが特徴ですが、痛みやかゆみはありません。

肌がダメージを負っている状態のとき、毛穴の奥にブドウ球菌という細菌が入り込むことで毛のう炎ができます。ブドウ球菌の中には治療薬に対して耐性が強いものもあるので、一度毛のう炎ができてしまうと、完治しにくく、厄介なこともあります。

これらの原因は全て自己処理脱毛による肌のダメージ

最も簡単なムダ毛の自己処理として、カミソリやシェーバーを使ったものでしょう。しかしカミソリやシェーバーを使ってムダ毛を剃ると、表面の角質層もそぎ落としてしまっていることがほとんどです。

カミソリで角質層が薄くなると、バリア機能も下がってしまうので、お肌の健康を維持できなくなります。よく自己処理後に「カミソリ負けをした」という方がいますが、これはカミソリが角質を取り払ってしまったことが原因です。

毛抜きを使った自己処理は、毛を無理矢理引き抜く行為となります。そのために毛と一緒に周辺の皮膚を剥がしてしまうことがあります。そこで出血、細菌が入って炎症や化膿が出るなど、ゴタゴタが続くこともあります。

脱毛ワックスや脱毛クリームを使った自己処理も、毛抜きと同様にお肌の負担になります。ムダ毛を溶かすための強いアルカリ性の成分が、皮膚も一緒に溶かしてしまうために、角質へのダメージは避けられません。

自己処理による肌トラブルを避けよう

自己処理による脱毛の場合、これらの肌トラブルを引き起こしてしまう可能性があります。

自己処理に慣れちゃえば大丈夫でしょ?」と思っていても、背中やデリケートゾーンなど、処理が難しい場所の脱毛は難しいものです。

どうせこの先もムダ毛の処理をしていくことを考えたら、今のうちから脱毛サロンに通って脱毛することをおすすめします!

なんで高校生からサロン脱毛がおすすめか?

なんで高校生からサロン脱毛がおすすめか?

上では自己処理による肌トラブルのリスクについて説明してきました。それを踏まえ、どうして高校生のうちからサロン脱毛がおすすめなのか、解説していきます。

早くコンプレックスから解放される

小学校の高学年頃になると、女の子は自分の外見を気にするようになり、ムダ毛に悩む子も出てきます。

おしゃれへの関心が芽生えるこの時期に、毛深さを友だちにからかわれたりすると、自分に自信が持てなくなったり、何事にも消極的になってしまいかねません。

ムダ毛で悩んでいる子にとって、学校で半そでの体操服や水着などを着なければならないのも、ツライものです。

「ムダ毛さえなかったら……」と鬱々とした気持ちで過ごすくらいなら、早いうちに脱毛してしまうことをおすすめします。

ムダ毛コンプレックスから解放されると、明るい気持で伸び伸びと学生生活を楽しむことができますよ。

学割を適用することができる

高校生のうちに、脱毛サロンに通うことをおすすめする大きな理由の一つが、学割料金の設定があるサロンがあることです。

同じ内容の施術を学割料金でお得に受けることができて、早いうちからキレイな肌になることができるのですから、早くから脱毛を始めて損はないはずです!

みんなの脱毛事情。みんなはどうしてる?

みんなはムダ毛ってどうしてるんだろう…?

気にはなるけれど、普段あまり話すことがないから気になっちゃいますよね?

ここではアンケートなどを元にして、女性の脱毛事情について解説していきます。

脱毛してるかどうか?

自己処理はいつから始めたか?
出典:実践女子大学 実践「ペルソナ」研究会

東京にある女子大、実践女子大学の学生による、自己処理をはじめた時期のアンケート結果です。

なんと98%の女子が、高校生までのうちに自己処理をはじめています。ムダ毛処理は、女子にとっては当たり前のエチケットのようなものですね。

10代/20代の脱毛経験率
出典:TesTee Lab. 脱毛に関する調査レポート

また、脱毛サロンやクリニックでの脱毛経験についてのアンケートでは、10代女子の21.1%が脱毛サロンやクリニックで脱毛をしている、という結果が出ています。

もちろん大学生なども含まれるかもしれませんが、その大半は高校生です。およそ5人に1人は高校生のうちから脱毛サロンに通って脱毛しているんです。

脱毛している部位はどこか?

脱毛している部位はどこか?
出典:実践女子大学 実践「ペルソナ」研究会

みんなが脱毛している部位は、以下の割合となっています。

脱毛している部位はどこか?
  • ワキ:29%
  • 脚:14%
  • 腕:13%
  • VIO:10%
  • 全身:10%

やっぱりワキや腕などから気になりはじめて脱毛する人が多いようですね。

脱毛サロンのQ&A

費用はどれくらいか?1回の費用はどれくらい?

大まかに分けると、このような金額になります。

  • 「ワキだけ」「脚だけ」の部分脱毛:1~3万円
  • 全身のムダ毛を処理できる全身脱毛:30万円前後

ただ、脱毛サロンによって様々なキャンペーンがありますので、もっとお得に脱毛できる場合があります。

どれくらいの期間で脱毛完了するか?周期は?

個人差はありますが、部位に関わらず1~3年程度かかると言われています。毛周期に合わせて脱毛をするため、1回の施術期間は1~2ヶ月ほど空けて行います。

毛周期って?

全身の体毛には「毛周期」と呼ばれる周期があり、毛が成長する「成長期」、成長が止まり抜け落ちる「退行期」、発毛を停止している「休止期」という3つに分かれています。

脱毛は、最も効果のある成長期に行います
出典:ミュゼプラチナム

脱毛サロンの契約って一人でできる?親の同伴は必要なのか?

店舗での契約は1人でも可能ですが、未成年が契約する際は、親の同意書(親権者同意書)が必要です。サロンによっては、同意書に加え親の付き添いを求めるところもあるようです。

契約を結んだあとの予約は、本人(高校生)でOKというサロンがほとんどなので、親の同伴は必要ありません。

サロンに通う服装は?制服でも平気?

服装に関して決まりはありません。制服で通っても問題ナシです!学校帰りにそのまま向かう女の子もいるみたいです。

急に予定が入っちゃった。予約はキャンセルできる?

キャンセルできるサロンがほとんどですが、事前連絡は必ずしましょう。無断キャンセルの場合、1回分を消化済扱いとされる場合があります。

大手サロンの場合、追加料金やキャンセル料を請求されることはほとんどありませんが、念のため事前にキャンセル時の規定を確認しておきましょう。

脱毛サロンで勧誘されない?化粧品を買わされたらどうしよう…。

基本的に、余計な勧誘はありません。大手サロンは「無理な勧誘はしません」と宣言しているところばかり。スタッフから化粧水や美容液を強引にすすめられることもありません。

万一商品やコースの案内をされても「必要ありません」「親に相談しないとわからないです」と伝えれば大丈夫です。

高校生でも脱毛サロンで脱毛できるのか?

親の同意さえあれば、基本的にOK!

高校生は未成年ですから、自分一人で契約を結ぶことはできず、親権者、つまり親の同意が必要になります。

脱毛の契約にあたり「親権者同意書」の提出が必要です。同意書といっても難しい書類ではなく、親に以下の情報を記入してもらうだけでOKです。

  • 氏名
  • 住所
  • 電話番号
  • 捺印(ハンコ)

キレイモの同意書見本
こちらはキレイモの同意書の例ですが、多くの脱毛サロンでは、公式サイトから同意書をダウンロードできます。

ダウンロードした書類を印刷、または便箋に手書きで書いてもOKです。

手続き自体は簡単だとしても、契約をする際は、きちんと納得してもらった上で同意してもらいましょう。

お金は自分で出せるから、同意書は自分で書いてハンコも押しちゃおう、というのは違反行為ですから絶対にしてはいけません。

親以外の身内の同意ではダメか?

ちょっと親には言いづらいなぁ…

成人しているお姉ちゃんの同意書とかじゃダメなのかな?

残念ながら、これはダメです。同意書のサインは親(親権者)からもらわないといけません。

万が一トラブルがあった場合や、脱毛コースを申し込んでいたけれど途中解約したい場合など、同意書が親(親権者)が書いたものでないことが判明すると、契約を破棄できなかったり、途中解約できないことがあります。

どうしても言いづらい、という気持ちがあっても、ちゃんと勇気を持って話しましょう。以下の説得方法を参考にしながら、ちゃんと説明すればわかってもらえるはずです。

親を説得する4つの方法

脱毛の安全性と自己処理のリスクを説明

あなたの親が脱毛サロンに通うのを反対するとしたら、その理由は何でしょう?「脱毛にはお金がかかる」「学生のうちは勉強や部活動に集中するべきで、おしゃれは大人になってからでいい」という理由も、もちろんあるでしょう。

でも、「まだ成長過程の高校生が脱毛することで、肌トラブルなどにならないだろうか?」と、あなたの体を心配して反対している、という面もあるはずです。

まずは、脱毛サロンで行う施術の安全性と自分でムダ毛を処理することのリスクを、わかりやすく説明しましょう。

脱毛サロンで行う脱毛
  • プロが施術してくれる
  • 毛周期を考えて脱毛する
  • トラブルに対処してくれる
ムダ毛の自己処理はリスク
  • カミソリなどで肌を傷つけてしまうことがる
  • 埋没毛などの肌トラブルを起こすことがある
  • 処理を頻繁に行うため、肌の黒ずみや乾燥などのトラブルになりやすい

脱毛したい動機を明確にする

友だちも脱毛サロンに通っているから、私も通いたい、などという理由では説得力がありません。

また、「おしゃれしたいのに、ムダ毛が気になる!」という動機だけでは「大人になってからにしなさい」ということになりかねません。

友だちよりも毛深くて体操着や水着になるときに、気持ちが暗くなる

友だちに毛深いことを指摘されて、恥ずかしかった

という気持の問題だけでなく、

自己処理は2~3日に1回しなきゃダメだけど、脱毛サロンに通うのは2~3カ月に1度なので、時間の節約になる(その分、勉強の時間が増やせる!)

脱毛サロンでの脱毛は、完了するまでに2~3年かかるので、大学生の就活のことを考えると、高校生の今始めるのがいいと思う!

など、キチンと計算していることをアピールすると、親も納得してくれるかもしれません。

リーズナブルであることをアピール

一番アピールしておきたいのは、学割が適用になるお店があることです。同じ施術を、学生であるというだけで割安な料金で受けることができるメリットは大きいですね。

例えば、学割がきくとこれくらいお得になります。

親を説得する前に、しっかりリサーチして、どれくらいお得になるのか説明するようにしましょう。

お小遣いやバイト代を貯めておく

学生だからと言って、すべて親に負担してもらおうとするのではなく、脱毛したい本気度を示すために、自分でもお小遣いやバイト代を貯めておくようにしましょう。

もちろん全額分自分で負担できれば、あとは親の同意を得るだけで済みますし、全額とはいかなくても、自分なりに節約してお小遣いやバイト代を貯めている様子を見せると、親の気持ちを動かすことができるかもしれません!

脱毛サロンって沢山あるけど何が違うの?どこがいいの?

電車の広告とかでよく見るけど、どんな違いがあるの?
ミュゼとかキレイモとか、何が違うのかよくわからない
脱毛サロンの名前は知っていても、どんな違いがあって、どこが自分に合うのかわからないんですよね。
細かくあげればキリがありませんが、ここでは大きく4つに分けてその違いを説明していきましょう。

1.料金プラン

まず最初の違いは、料金プランです。大きく分けて3つのタイプがあります。

  • 一括払い
  • 月額制:月謝払い
  • 月額制:分割払い

同じサロンでもコースによって変わりますが、それぞれは以下の特徴があります。

一括払い

メリット
  • 学割でかなりお得になる!
  • 初回に払えばあとは支払いナシ
デメリット
  • 最初に高額な費用がかかる
  • 途中でやめたくなってもやめにくい

月額制:月謝払い

メリット
  • 月々の負担が軽くてすむ
  • 自分の好きなタイミングで解約できる
デメリット
  • 脱毛しない月にも支払いが発生する

月額制:分割払い

メリット
  • 月々の負担が軽くてすむ
  • 最初に決めた金額以上はお金がかからない
デメリット
  • 途中でやめると解約手数料が発生する

2.1回の施術でできる脱毛の箇所

全身をくまなく脱毛する全身脱毛の場合、同じ全身脱毛でも、1回の施術で脱毛できる部位数が変わってきます。

サロン 脱毛に通うペース 来店1回で脱毛する部位 1年で全身を脱毛できる回数
キレイモ_ロゴ 2ヶ月に1回 全身 6回
ストラッシュ_ロゴ 1ヶ月に1回 1/4 3回
恋肌_ロゴ 1ヶ月に1回 1/12 1回
脱毛ラボ_ロゴ 1ヶ月に1回 1/12 1回

このように、脱毛サロンによって差があるので、脱毛が完了するまでの期間い影響があります。

3.学割やキャンペーンの違い

なんといっても、学生のうちに脱毛する大きなメリットとして、学割による割引があります。

その学割も、脱毛サロンによって変わってくるので、以下に学割キャンペーンについてまとめてみました。

サロン名 学割特典 備考
キレイモ_ロゴ 最大割引67,900円 シェービングも無料
恋肌_ロゴ 全パックプラン10%OFF 初回は1年間無料
銀座カラー_ロゴ 最大割引50,000円 スピードコースのみ対象
ストラッシュ_ロゴ 最大割引2.6万円 通い放題プランも有
コロリー_ロゴ 最大割引1万円 12回以上パックが条件

学割以外にも、脱毛サロンごとの毎月のキャンペーンもあります。

4.店舗数:通いやすさ、予約の取りやすさに影響

同じ脱毛サロンでも、全国の店舗数にはそれぞれ差があります。

店舗数が多ければ、予約が分散するので自分の予約が取りやすいですし、家や学校の近くにあるかどうかでその通いやすさも変わってきます。

脱毛サロン選びにおいて、「どこにサロンがあるか」も選ぶポイントとして考えてみてください。

サロン名 店舗数
ミュゼ_ロゴ 全国175店舗
脱毛ラボ_ロゴ 全国84店舗
キレイモ_ロゴ 全国56店舗
ストラッシュ_ロゴ 全国30店舗

まとめ

一般的には「高校生のうちから脱毛サロンなんて早いかな…」と思う方は多いかもしれません。

しかし、間違った自己処理から肌トラブルに悩まされて、余計な苦労をかけるのはもったいないです。

脱毛は時間もかかるので、なるべく早く脱毛をスタートすることで自己処理による肌へのダメージが減ります。高校生のうちから美肌を手に入れるために脱毛デビューしましょう!